仮想通貨リップルで億り人になれるのかを徹底検証してみました。

こんにちは
今日はリップルで億り人になろうという話をしたいと思います。

今日は特別に仮想通貨リップル(XRP)について
まだまだね伸びる余地がありますし、今買えば億り人になる可能性があるという話をしたいと思います。
今回のお話の流れはそもそもリップルというのがどういう仮想通貨なのか基本的なところをおさらいするというところと、私がリップルで100倍の利益だしたことあるのでその話を少し記載していこうと思っているのと、将来どうなるかなっていう私なりの考えを述べたいと思います。

まず、リップルというのは仮想通貨の中でどういう位置づけかというと、
今は時価総額が仮想通貨の中で4位で、3位のUSDTはドルと同じ価値にしかなり得ないので、仮想通貨の中の主要3通貨の一つといえます。

リップルが他と違うのはリップルは中央集権型ということです。

中央集権型っていうのはリップルはリップル社という会社が運営していて
マイニングして発生するビットコインはちょっと異なります。
リップル社が管理していて発行通貨量も管理しており、リップル社が機関投資家に売ったり。リップル社が役員に報酬としてXRPを与えたりしてその流通量を管理をしています。そこが他の仮想通貨と違うところになります。

その中央集権型というところがメリットであったりデメリットだったりしてるわけです

リップルはそもそもの目的は国際送金に使われるということでした。国際送金の今の仕組みについて簡単にお話します。

今、国際送金をする場合はスイフトっていうシステムを使います。 swiftコードという長い桁のコードがあってそれを使って外国から送金したり外国へ送金したりできます。

それが今の世界中の銀行を経由した送金システムなのですが、スイフトを使うと色々デメリットがあって、まず1つは着金に凄く時間かかります。
早くても3日、長かったら1週間とかも2週間がかかる場合もあります。
このスイフトで送る場合にエラーも発生します。これが結構多いです。

もう一つのデメリットは手数料が凄く掛かります。
だいたい国際送金をするのに手数料が私が使用した銀行で1万円とか7500円がかかりました。高いですよね。

送る金額が例えば5万円だとしても1万円とか7500円くらいの手数料が掛かっていました。少額でも多くの手数料が掛かってしまうので国際送金を行う場合は100万円とか200万円とかまとまった金額になって送るのがいいです。
少額で送金するっていう行為に向かないです。

そういうのを解決するためにリップルがあるわけです。
リップルだったら送金をするのに数秒くらいで進むと言ってますし、
手数料も数千円とか数万円とか掛からないで数パーセントくらいで送れるシステムなんですね。
そんな感じで国際送金に使われるためにリップル社は今200以上の金融機関と提携し
ています。
日本だと三菱UFJ信託銀行、みずほ銀行、三井住友銀行とか日本でいうメガバンク級の
銀行で、外国でも主要な銀行と提携しています。

当然リップル社があるアメリカでもそうですし、タイや東南アジアのほかの国、ヨーロッパなどの色んな国の銀行と提携して国際送金を進められるように提携しています。

リップルを簡単に説明しました。

私がどうやって100倍の利益に増やしたのか続きはまた次回!

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