仮想通貨リップルで億り人になれるのかを徹底検証してみました。その3

今後のリップルの値動きなのですが、最近のチャート(2020.09.16)で見ると2年間続いていた下落トレンドが下降エッジを上抜けたので下降トレンドの終了が来たのかと思います。
もう一度爆上げを期待したいと思っています。

そのためにはリップルが単独で上げると言うのじゃなくて基本的にはビットコインを上げた時にアルトコインも上げてくることが多いのでビットコインがどれだけ上げられるかっていうのがキーじゃないかなと思っています。

ビットコインの方もじわじわ価格を上げてきていて、2020年度130万円まで行ったので
ビットコインが史上最高値240万円を越えられると、リップルも史上最高値の400円くらいまで行くんじゃないかなと思っています。

それも同時タイミングというよりは、おそらく前回と同じようにビットコインが史上最高値を超えた後に1ヶ月後とかにアルトコインが史上最高値を超えてくるんじゃないかなと思っています。

それと、リップルは先ほどお話したように国際送金に使われるっていう面があるので提携がどれだけ進むかや、それにどれくらい利用されるのかという大きなファンダメンタルズ
あってから、そのファンダによって爆上げするという可能性はあります。

リップルが将来どれぐらいの価格帯になるかというのは色々な人が予想していて、私が参考になるというか、あくまで予想ですので、こうなったらこうなるっていうのが全部正しいかどうかはわからないのですが、いくつかちょっと紹介します。

例えばリップルがクレジットカードのVISAに使われるとリップルの価格は229ドル(24000円)くらいまで上がると言われています。
MasterCardにリップルが使われる場合は90ドル(9000円~10000円)ぐらいの価格帯になると言われています。

さらにVISAとマスターに使われた上で、Amazon、Walmart、Uberなどに使われたら
リップルは10万円を超えると予想されています。

あくまでイチ専門家の意見なのでそれを鵜呑みにして「10万円まで伸び続けるんだ」と思うのはちょっと無茶かなと思うんですけど、そういう予想もあるよというのを頭に入れておいてトレードすればいいかなと思っています。

心配なのはリップルは売り圧が強いという話がよくあるのですが、リップル社が機関投資家や元役員に送ったXRPがあります。
だから機関投資家とか元役員が沢山XRPを保有しています。

その人たちが総勢でその人たちもお金が欲しいので上がったら売るみたいなことをやっています。自分たちが持っているXRPを市場で売ってドルとかに変えているみたいにです。
それによって多少売り圧がかかります。

だから機関投資家や元役員、そういう方がリップルの価格が上昇しても売り圧をかけてくるので上がっても下がりやすいというのを繰り返している訳です。

その方達の売り圧があるというところは認識した方がいいです。

特にその人達はリップル社との契約で一度に大量に売らないという約束をしています。
機関投資家や役員は何億XRPというとてつもない数を保有していたりするのでその人たちが一度に全資産(全XRP)を売ると市場が暴落してしまうのでそうならないように1日何XRPまでという契約は付けてあるみたいですね。

三部構成でXRPで億り人になるというお話でした。

暗号通貨での取引も上がるコインを見抜くことができれば稼ぐことができると思います。

是非、皆さんも暗号通貨トレードを始めてみてはいかがでしょうか。

ここからは、私が行っている暗号通貨以外の投資方法について紹介いたします。

暗号通貨以外にもFXでのトレードを行っています。

この手法は「さんすくみ」と言われており、FXの金利運用になります。
分かりやすくいうと銀行の預金感覚で資産を構築することができます。
スワップトレード自体は国内FX証券会社でも行うことは可能ですが、海外FX口座を使うことでレバレッジをかけて、より多くの収益を獲得することができます。

FX口座はFXSUITというFX証券会社を使います。
口座開設も手法も簡単ですので資産構築を考えている方は是非活用してみてください。

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